スノードロップ フロアライト
材質
名前の由来は、春の訪れを知らせる花「スノードロップ」です。
2010年に「トーマス・ハリット」「ニコライ・ソーレンセン」「キム・サムソン」の3人によって生み出されました。

支柱を前に傾けて、シェードを手元へ近づけられることです。
ソファで本を読むときにも、座る場所に合わせて光の位置を調整できます。

シェードは、デンマークの工房で職人が一つひとつ手で折り上げています。
1943年の創業から変わらず手仕事が今も続いていることも、レクリントの魅力だと感じます。

シェードには、樹脂とペーパーの2種類があります。


雰囲気で言うとペーパーシェードがオススメですが、
お手入れのしやすさで言うと樹脂シェードに軍配が上がります。
悩ましい所ですね。