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PH4/3ペンダントライトが作るダイニングの温かみ | 長野県御代田町

先日しペンダントライト、テーブルライト、ダイニングチェアをお届けに参りました!

ペンダントライトとテーブルライトの他の照明計画もご相談いただきまして、とても心地の良い空間になったのではないかと思います!
夕方ごろにお写真を撮ったので照明の陰影が綺麗に映える写真を撮る事が出来ました。
低い位置の灯りは、素材感を引き立たせてくれてきれいに見えますね~

ペンダントライト ルイスポールセン「PH4/3ペンダント」

ペンダントライトはルイスポールセンのPH4/3ペンダントをお選びいただきました!

デザイナーは「PH5」や「PHアーティチョーク」などの名作を生み出した「ポールへにングセン」です。

PH4/3ペンダントは1966年にヘニングセンが生涯最後に生み出したペンダントライトです。

光源(電球)が極めて見えづらく、まぶしさの感じにくさは随一です!

眩しさは抑えながら、テーブルの上はしっかり明るい。
とてもオススメのペンダントライトです。

テーブルライト ルイスポールセン 「パンテラ160ポータブル」

こちらも名作のテーブルライトです。

1971年にデザイナーの「ヴァーナー・パントン」が生み出したテーブルライトです。

パンテラ160ポータブルは充電式ですので、置く場所を選ばないのでとても便利です。

ちょっとしたスペースをほんのり照らしてくれて、お部屋に彩り与えてくれます。

ダイニングチェア カールハンセン 「CH24(Yチェア)」

ダイニングチェアは「CH24」。
もはや説明不要の75年以上の歴史を持つ北欧の名作チェアです。

素材は「オーク材」のソープ仕上げをお選びいただきました。

ソープ仕上げとは、石鹸の油分で保護する仕上げ方法で、日本では比較的珍しめですが、北欧では主流の仕上げ方法です。
オイル仕上げよりも木の素材感を感じられる仕上げです!

考えぬかれた素敵なお家はことはもちろんですが、お客様の小物のコーディネートも素晴らしくとても良いお写真が撮れたことにも感謝です!

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