
インテリアコーディネート事例
宮崎椅子製作所「ユニバーステーブル」とNo.42を納品|ルイスポールセン ウォラートペンダントのある北欧ダイニング|軽井沢町
宮崎椅子製作所のダイニングをお届けしました

宮崎椅子製作所より、
カイ・クリスチャンセン デザインのダイニングテーブルとチェアをお届けしました。
ユニバースダイニングテーブルφ120
No.42
ユニシニア


無垢材の美しさと、宮崎椅子製作所ならではの繊細なディテールが魅力の組み合わせです。
ルイスポールセンの照明「ウォラート」が空間の中心に

やわらかな光を広げる、ルイスポールセンのウォラートペンダント。
上質で静かなダイニングが完成しました。
VL45ラジオハウスペンダントとウォラートで悩まれる方、結構いらっしゃる印象です。
ウォラートのガラスシェートはマットな仕上げで落ち着いた印象。空間に馴染みやすいです。
一方、ラジオハウスペンダントはツヤありのつるんっとした質感なので、存在感あります。
エクステンションではなく「無垢の天板」を選んだ理由
今回、お客様はご家族の人数などの変化も考え、伸長式のテーブルと悩まれていました。
ただ伸長式テーブルの多くは構造的に無垢ではなく「突板」のつくりが多いのです。
最終的にお選びいただいたのは、
無垢材のユニバーステーブル。
「日々触れる心地よさ」と「経年変化の美しさ」を大切にされた選択でした。

無垢のテーブルは、使い込むほどに風合いが増し、
ご家族の時間とともに表情を変えていきます。
これから長い年月をともに過ごしていく家具として、
このテーブルをお届けできたことをとても嬉しく思います。
この度は誠にありがとうございました。
キッチンカウンターのゴールデンベルもすごく素敵で、お写真撮らせていただきました。


